めだか日記

めだか日記

ししまい

めだかの教室に獅子舞が来ました!日本のお正月の風物詩とも言える獅子舞は、室町時代から続く伝統文化です。獅子舞に頭を噛まれると、獅子が邪気を食べてくれて一年間元気に過ごせると言われています。でも、子どもたちにとって獅子の顔はけっこう怖いもの。お母さんの後ろに隠れたり、泣きながら逃げまわる子もいましたが、最後は笑顔で見送りました。(今年の獅子は小学部の先生でした)

新年あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします 

今日は2019年の初活動!課題遊びはお正月ならではの「だるま落とし」です。自分と同じくらい大きなだるまに「エイ!」。上手に落とせたかな? みなさんもお正月遊びを楽しんでいますか?だるま落としや福笑い、こま回しや羽根つきなど、日本の伝統的な遊びを子どもたちに伝えるよい機会ですね。めだかでも、今月はいろんなお正月遊びにチャレンジします。だるまが落ちる様子やコマの回り方など、たくさんのCL表現も学びます。

 

 

<お知らせ>ETV特集「静かでにぎやかな世界」 文化庁芸術祭大賞受賞

ETV特集「静かで、にぎやかな世界~手話で生きる子どもたち~」が

文化庁芸術祭・テレビドキュメンタリー部門で大賞を受賞しました。

応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

平成30年度(第73回)文化庁芸術祭受賞一覧

<おしらせ>毎日新聞:教育の窓「子どもの気持ち」に連載

毎日新聞「教育」欄、教育の窓「子どもの気持ち」に、手話で学ぶ「明晴学園」が連載されました。

第1回 遠くても通う理由 (11月5日)

第2回 「先輩」との交流 (11月19日)

第3回 記念行事、狂言に挑戦 (11月26日)

第4回 止まらぬ「拍手」※動画あり (12月3日)

第5回 高い壁壊したい (12月17日)

第6回 ありのままでいい (12月24日・最終回)